TAM LABO Tokyo AIO Marketing Labo

AIOで組織の繋がり・きっかけを作る。

// TOKYO AIO MARKETING LABO

生成AI・AIエージェントが急速にビジネスインフラになりつつある社会において、 全ての業種の事業者が本当に必要な知見を、リアルに・透明性をもって提供します。 元国家公務員エンジニアの経験と、現場で培ったAI実装力を組み合わせた研究・受託機関です。

AIO対策 AI業務自動化 WEBソリューション バックオフィスBPO NDA徹底運用

事業について

TOKYO AIO MARKETING LABO(TAM LABO)は、生成AI・AIエージェントが急速にビジネスインフラになりつつある社会において、 クリエイティブ・WEB・ITだけでなく全ての業種のビジネスパーソンが事業を通して培ってきた独自のスキルやノウハウを集約させていく研究・受託機関です。 「成功も失敗も」「リアルに透明性を」追求し、適切な調査と実装に基づいて事業者をサポートします。

01 —— TOKYO≠LICKS

リアルな「はたらく」をテーマにしたインタビュー&コラムメディア。掲載者の専門性をAIOコンテンツ資産として積み上げ、可視化します。

02 —— SOLUTIONS

安全で便利なWEBサイトからシステムまで、労働基準や国の指針を加味した設計・制作・運用を一気通貫で提供します。

03 —— BPO / AI PLAN

AIと人のハイブリッド対応で、1〜5人規模の事業者のバックオフィス業務を月4万円〜で丸ごとサポート。NDA徹底運用。

04 —— LAB / AGENT

AIマーケティングの非営利勉強会・研究活動と、セキュリティーについての活動を並行して運営。

なぜ今、AIOなのか

2025年以降、GoogleのAI Overview(AIO)をはじめとするAIエージェントが情報収集・購買の入口になりつつあります。 従来のSEOだけでは対応できない時代に、TAM LABOはいち早くAIO対策を事業の中核に位置づけています。

AIO Optimization
AIO対策・コンテンツ設計

AIが情報を推薦・引用しやすいコンテンツ構造を設計。構造化データ・E-E-A-Tを軸に権威性・専門性・信頼性を積み上げます。

AI Automation
AI業務自動化の設計

Zapier・Make等を活用した業務フロー自動化。AIエージェントで定型業務を削減し、人の判断が必要な業務に集中させます。

Strategy Research
現状分析・戦略設計

事業者の現状をAI×人の両面で分析。施策の優先順位と実行順序を「腹落ちする形」で整理・提示します。

代表について

Yusuke Gongami
権上 裕介
代表 / 現役エンジニア
元国家公務員(厚生労働省東京労働局・千葉労働局)

大学卒業後、国家公務員として厚生労働省東京労働局に入局。 雇用保険に関する業務を網羅的に扱い、窓口の相談を在籍中累計10万人対応。 また、コロナ禍の緊急事態宣言下での激務も最前線で最後まで経験。
4年間の勤務の後、同千葉労働局へ出向。 主に助成金担当として、主に窓口で大手・中小・法人・個人を問わず多くの事業者とのやりとりを経験する傍ら、 全国の労働局で初となる事業者用アンケートのWebアンケートを導入するなど、DX案件を経験した。 計6年間の公務を終えて民間へ転身。

転職先では入社直後から数百億規模のIT案件を2年に渡り経験。事業者が本当に必要とするものを提供したいという想いから 「TOKYO AIO MARKETING LABO(TAM LABO)」を主宰。AIと実務経験を組み合わせた独自のアプローチで、 中小企業・個人事業主のWEB・AI戦略を支援している。

生成AI活用 AIO対策 AIエージェント設計 Webシステム開発 労働法規 助成金・補助金 NDA設計・運用 バックオフィスBPO
2018-2022
国家公務員 / 厚生労働省東京労働局
雇用保険相談窓口。コロナ禍の緊急事態宣言下、最前線での激務を最後まで経験。
2022–24
厚生労働省千葉労働局 出向
助成金相談窓口。大手・中小・個人を問わず多くの事業者と向き合う。Webアンケートシステムをいち早く導入し、ノウハウが厚生労働省にて採用される。
2024–
民間転職 / 現役エンジニア
入社直後から数百億規模のIT案件を担当。AI実装とシステム設計の実務を積む。
2025–
TOKYO AIO MARKETING LABO 主宰
AI×マーケティングの研究・受託事業を開始。中小企業・個人事業主のWEB・AI戦略を支援。
EXPERTISE MAP AIのWEB活用知識 NDA徹底 BPO知識 労働知識 AIO 静的フェイル運用

まず、話しましょう。

受注前提の営業はしていません。
事業の現状をざっくり聞かせてもらえれば、何ができるか・できないかを正直にお伝えします。
メールまたはフォームからご連絡ください。

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